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もう本の管理で迷わない。読書管理アプリ「Readee」が便利すぎた!!

readee
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どうもアウトロ北山です。

皆さんは本や漫画はお好きですか?

私は、ひょんなことから読書に目覚めて、

お出かけの際には本屋さん巡りやブックカフェに入って半日ぐらいは過ごせてしまうほどの読書好きです。漫画も好きで「ONE PIECE」や「NARUTO」などを集めていました。

本や漫画って溜まりますよね。単行本になって50巻以上とかなっちゃったりして管理に大変ですね。

皆さんは、こんなことありませんか?

Aさん

せっかく買った新刊がまさかの前にも買ったものだったよ。

わざわざ返品するのも面倒くさいな・・・

家の本が管理できるアプリないかな・・・

アウトロ北山

簡単に持っている本が管理できるアプリありますよ。

このアプリを使えばもう買った本が重複して

返品しなければならない無駄な時間がゼロになりますよ。

「Readee」とは

「自分だけの本棚をつくろう」読書管理アプリ Readee

楽天から提供された次世代型読書管理アプリ。

アプリ上で自分の読書記録を管理したり、

アプリ内に自分専用のデジタル本棚を設定したり、

楽天ブックスでの購入履歴が自動管理など

簡単に管理できます。

次からは実際に使い方を説明しながらアプリの機能を見ていこう!

実際に使ってみた

ダウンロード

お手元のスマートフォンから「Readee」をダウンロード。

※ios9.0以降、iphone,ipad,ipod touch、android4.4 に対応可

(記事掲載時現在 2019.12.20)

①利用規約に同意します。

②ログインを行います。

ログインは3つから可能

楽天→データのバックアップ・購入履歴の連携が可能

Facebook→友達リストの同期が可能

Twitter

今回はTwitterから行ないました。

Twitterからログインしまし

では、これから本を登録していきます。

本の登録

本を用意します。

今回は、亀井卓也さん著の「5Gビジネス」を用意しました。

この本はこれからくる5Gについて202X年の未来を例に出して

わかりやすく解説してあるのでおすすめです。

バーコードで登録をタップして

本の後ろのバーコードをスキャンします。

手動で登録する「マニュアル登録」もありますが、

かなり面倒臭いのであまりおすすめしません。

登録したら、発売日、文庫社名など細かく出ます。

カテゴライズ

次は、登録した本をカテゴリー別に分けます。

登録画面の「読書ステータス」のボタンをタップします。

  • 読みたい
  • 未読
  • 読書中
  • 既読
  • 未指定

の項目が表示されますので、該当するものを選んでください。

MY評価 

登録画面では「MY評価」という、

登録日、購入日、読了日、購入書店日などの設定ができます。

細かく設定できるのは嬉しいですね。

本棚

このアプリの魅力は、

アプリ内に自分専用の本棚が作れることです。

しかも、アプリ内にデジタルで本棚が作成できます。

項目ごとに本棚を作ればジャンル分けでき、

何の本が家にあったかわかりやすくなります。

登録画面から「棚」を編集します。

「棚」の選択→右上の➕ボタンをタップ。

棚の名前を設定して完了をタップ。

私の場合は「筋トレ」で登録。

無事、本棚に「筋トレ」が設定されました。

また、カテゴライズしたものだけ表示することも可能です。

新刊棚

魅力的な機能「新刊棚」

  • ジャンル
  • 著者
  • タイトル

を絞り込みするだけで、発売日にお知らせしてくれるサービスもあります。

持っている著書の本も案内してくれるので推し著者を追うことができます。

楽天でログインしたら、楽天ブックスへ飛んで購入することも可能。

QOL爆上がりだな。

最後に

このアプリは本棚アプリです。

本や電子書籍が読めるアプリではないのでご注意くださいませ。

また、「楽天ポイントカード」が一体となった

Reedee Plus➕」もあるみたいなので

気になった方はこちらから

他にも紹介きれていない機能もありますので

是非是非ご活用ください。→読書管理アプリ Readee

読書をしてQOLを上げていきませんか。

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